国内事務局より

第2回森の音楽祭の準備を進めています。

実行委員会で、ロサリオさんから 「今年は日本とボリビアの外交が始まって100年目の大事な年」という意見が出て、音楽も ボリビア(南米)だけではなく、日本の音楽も聞いてもらうことになりました。また、沖縄の移住者が多くいて、終戦後の荒廃した故郷の沖縄を移住者の人たちが一生懸命応援した絆も深いと聞きました。

そこで、今のところ出演をお願いする人たちは

フォルクローレの演奏(WATAI),三線演奏(にいじゅん)、コカリナ演奏(こだま)、アレックスさんの弾き語り、和太鼓(美杉連山のろし太鼓)と今交渉中の数組です。

そして サルサというダンスの簡単なステップを講習してもらって、ステップを踏みながら演奏を聞けたら一段と楽しめるのではと思い、企画しています。

今年は事前予約していただけるとうれしいので、ピザを1Pおまけすることになりました。ピザ焼きの体験も別メニューでありますよ。もうすぐチラシが出来上がります。

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