国内事務局より

3月14日に東京で報告会とチョケラの演奏がありました。

「DIFAR」の前身であった 「カリンニョボリビア」~瀧本里子が協力隊の任期終了後すぐに立ち上げた任意の団体~

 この時期の 報告会を聞き、「里子ちゃんを支援する会」を立ち上げて下さった AさんとHさんが呼びかけ、企画、運営ををしてくださいました。あれから 11年の月日が経ちました。当日は、手作りのおいしいカレーや参加者持ち寄りの1品で お腹も心も大満足でした。
 約30名の参加者の人たちは ミゲル君の演奏も広美さんの報告会も とても興味をもって熱心に聴いて下さり、質問もたくさん出ました。9日に約30時間のフライトを終え、帰国したお二人は、体調が万全ではなかったようですが、本当にありがとうございました。以下、参加者からのメッセージです。
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昨日はどうもありがとうございました。
勉強不足でボリビアのことはほとんと知らないので、とても勉強になりました。実際に現地で活動されている方の話を聞くというのは、貴重な機会ですね。友人もとても良い機会だとおっしゃっていました。ミゲルさんと直接お話ができるというのはやはりうらやましいですね。昨日購入したシナモンがとても良い香りです。さっそく主人もいる時にチャイでも作ってみようと思います。

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