DIFARとは

DIFAR(ディファル)(※)は、代表である瀧本里子が2003年に立ち上げた団体です。
南米ボリビア多民族国・サンタクルス県を拠点として、これまで活動してきました。
DIFARの目的は、世界中に笑顔を広めること。
そのために、援助を必要としながらもその恩恵をなかなか得ることのできない地方村落の人々を対象に、彼らの生活の質を向上させるための様々なプロジェクトを行っています。

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名前:瀧本 里子(Satoko Takimoto de Franco)  
生年月日:1976年10月24日

2000年 青年海外協力隊員としてボリビアに渡る
       以後2年間、農業技術の向上や移転を目的とした任務に従事
2002年 青年海外協力隊員としての活動を終え帰国
2003年 「現地の人々のために、自分にはまだやれることがある」との想いからボリビアへ戻り、DIFARを立ち上げる。
以降、同国・サンタクルス県の地方村落を中心に活動を展開。
現地の人々の生活の向上を目的として様々なプロジェクトを提案、実施している

具体的な活動事例

家畜飼育の技術指導

サンタクルス県サン・イシドロ川周辺村落

エコサントイレ設置事業

サンタクルス県サン・イシドロ川周辺村落

生ごみリサイクル事業

サンタクルス県コマラパ市 、バジェグランデ市