沿革

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2003年 
1月 青年海外協力隊任務終了後、DIFARを提案、各地で支援金を募る。

4月 ボリビアでの活動開始。家庭菜園・家畜飼育などを支援。
12月 サンイシドロ川流域の上流地域であるブルキナアリーバ村よりトイレ支援の要請を受ける。
 

2004年
ブルキナアリーバ村に7基のトイレを建設
 

2005年 
7月 FIDR(国際開発救援財団)からの助成金と現地市役所との協働で19基のトイレをブルキナアリーバ村に建設。家庭菜園・家畜飼育は継続。

2006年
エキスパートアライアンス株式会社の寄付により、現地市役所との協働で43基のトイレを建設
アメリカ人のボランテイアの支援で7基

国際ボランテイア貯金からの配分事業で43基 計93基のトイレを建設
 

2007年
津市国際交流事業の助成金で 堆肥の専門家を現地に派遣し、堆肥づくり講習会を実施。

エキスパートアライアンス株式会社からの寄付金と国際ボランテイア貯金の配分事業で113基のトイレを建設
 

2008年
エキスパートアライアンス株式会社からの寄付金と国際ボランテイア貯金の配分事業で130基のトイレを建設

国際ボランテイア貯金の配分事業で、生ごみ堆肥場を建設し、生ごみの回収、堆肥化事業開始。
 

2009年
 
2010年
 
2011年 
 
2012年~2016年
エキスパートアライアンス株式会社からの寄付金と国際ボランテイア貯金の配分事業で150基のトイレを建設。総合計 512基完成。

国際ボランテイア貯金の配分事業で、生ごみの回収、堆肥化事業を継続し、堆肥の質の向上と、普及事業を行う。

国際ボランテイア貯金の配分事業で、第2堆肥場を建設。市民グループを組織化し、生ごみリサイクルに関する講習会を行い、堆肥の販売の準備をする。

市役所に運営を移行し、現地職員は 市役所職員として業務を続ける。

撤退後、見守りを続ける。

草の根支援パートナー型事業で バジェグランデ市において、生ごみリサイクル事業を開始予定



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あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。またそのなかでいっしょになったたくさんのひとたち、ファゼーロとロザーロ、羊飼のミーロや、顔の赤いこどもたち、地主のテーモ、山猫博士のボーガント・デストゥパーゴなど、


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